高木剛さんの工房に行ってきた。

Img_6178_2

明日6/8(tue)から、はじまる「ECRU 高木剛さんの夏のうつわ展」のために、

久々に訪れた高木さんの自宅兼工房。


こないだお邪魔した時は、吐く息も白い寒い時期。

そのときとは、変わって景色がぐんと色鮮やか。

山の緑や川の水がキラキラと見える中をぐんぐんと走り、ようやく到着。




Img_6133  Img_6137_2

昼前には到着する予定が、着いたのはお昼過ぎた頃。

カレーライスが待っていた。




Img_6160

シフォンケーキを持っていくと、フルーチェが待っていた。



Img_6157   Img_6146

Img_6169   Img_6191

Img_6126  Img_6195

Img_6201  Img_6165

Img_6183

じっくり時間をかけて、並べる夏のうつわを選ばせていただきました。


高木さんが、伝えたいとこがわかりやすく書いてあるので。。と

手渡してくださった文章の中に、





器のかたちも色も焼き具合もすべてにおいて、

もう二度とない「このとき」に生まれた唯一の器なのである。



つくり手がつくるのは、「いま」が結集した器なのである。

それは常に動いているし、そのときその瞬間に1番表現したいことが、

あらわれる場が展覧会なのだと思う。




という言葉があった。


どのうつわも、同じものがひとつとしてない、と思うと、

とても愛おしく、また選ぶ時間もとても豊かでしあわせな時間になると思う。




生活のある場所で、見てもらえることで、

毎日の食卓にある風景をよりイメージしてもらえたら。。と思っています。



高木さんが、気持ちのよい場所で、

つくり出す「いま」のうつわ、

よかったら、ぜひ見にいらして下さい。



ATELIER  38_WORKS.にて

6/8(tue)~8/31(tue)

会期中も不定期営業となりますので、カレンダーをご覧下さい。



こどもパンツ

Img_6069

息子が立つようになった頃、

一度にたくさんのパンツをつくったのだが

そのパンツたちが、とうとう短パンになってしまった。

「あぁ、こんなに大きくなったんだな。。」としみじみ思う。



というわけで、今のサイズに合ったパンツを試作。

歩き始めた頃のパンツは、ポケットもなく何の装飾もないパンツがいいと思っていたけど、

今となると、ポケットはつけてやるのがいいなぁ。。と思う。

ポケットのないパンツを履かせると

「ポケットない!」と困っている。


その様子がかわいかったりするのだけど。




Img_6089_2 

Img_6095

Img_6090 

kids pants / size:110    


両サイドのポケットにうしろポケットも2つ。

もちろん大好きなハンマーフックもつけたペインターパンツ

汚れることを気にせず、めいっぱい遊んで

少し汚れて、生地もくたっとなったくらいが、ちょうどかわいい。



誰でもつくれるくらい簡単なパンツ。

だけど、買うとなると、「ただのパンツ」はなかなか見つからない。

ちょっとボタンがついてたり、刺繍や切り替えがあったり、

私にとっては、ちょっとしたアクセントすら、あまりあって欲しくない。



プレーンなアイテムをいい風合いの生地でつくるのが、私にとって1番いい。

夜のひかり

Img_5608

晩ごはんをたらふく食べたあとの、旦那の淹れる珈琲がうまい。




手づくりの市が終わり、いつものように熱こそ出さなかったが、

この寒さが身に染みる。。

みなさまは大丈夫でしょうか??



TRITON CAFEで行われている

drop aroundや井上陽子さんらによる「紙片」


dropさんのプロダクトやデザインは、何見ても「かっちょいー、すげいなー」なので、

ぜひ行きたかったが、遠いし断念・・残念・・

神戸、しばらく行ってないなぁ。


だもんで、週末は、ジャーナルへスタイリスト岡尾美代子さんとのコラボアイテムと、

チャルカで行われてる「今川ゆきこさん」の作品展を見に行く予定。

みんなに会うのは久々だー。


旦那と息子には、堀江公園でしゃかりきに遊んでもらおう!




手づくりの市の次の日から仕事というひともたくさんおられただろうに、

ひとりのんびりさせてもらって、申し訳ない。

(旦那には、皿洗いや息子のお風呂やら、家事を代わってもらう。

ありがたや。家事男さま)




休憩もそろそろおしまい。ぼちぼち出動ですー。




まだふわふわと。

Img_5922

手づくりの市から持ち帰ったもの、KARINKAさんのカードもありました!

たくさんのパンちゃん。


手に取ったとき、凹凸があったので、立体印刷かと思いきや、

何と一枚一枚、プリントしてカットし、貼っつけたものだそう。

そういうアナログなつくり方、大好きです!




何人かのひとに、「今回は服は持って来てないんですか??」と尋ねていただいた。

服のストックがないということもあるけど、

とてもとても、持って来る余裕はなかったのであります。


ただ、38_WORKS.の服を買って下さったひとは、

私に会うときは、嬉しいことに着てきてくださることが多く、


「こよりさん」のストライプのカシュクール。

「ドーナッツトーキングさん」のサロペット。

「珈琲屋TERRAさん」のリネンエプロン。

「minta rotieさん」のかっぽう着。


出展者の方だけでなく、お客さまの中にも着てきてくださった方がいて、

何だか、恥ずかしくも、すごーーーい嬉しかったです!



Natsu

私が着ていったのは、この夏に展開するカシュクールワンピース。

Tシャツは、ハワイで買ったもので、首の空き具合や、サイズ感が理想的。

ハーフパンツは、ジャーナルスタンダードのものであります。


カシュクールワンピースは、

年中、生地を変え,アレンジし、つくり続けているもので、

38_WORKS.定番のものですが、

この生地がイチオシなのです。


もともと草木染めして販売されていた生地。

その中にあった、まだ染められていない、織りあがったままの生織の生地。

生成り色で、柔らかいながらも、ごわごわっとした風合いもよくって、

風合いや色が理想通りの生地って、なかなか見つからない中で一目惚れ。



エプロンにしても、さっぱりする夏のコーディネートのアクセントになって、

かわいいかも。。

帽子と合わせてみたり。。


なんて、妄想の膨らむ毎日。

少しずつ、カタチにしていきたいなぁ。。と思っています。



というわkで、「ATELIER 38_WORKS.」は、リフレッシュと製作を兼ねて、

少しの期間、お休みをいただき、

6/8(tue)から、「ECRU 高木剛さん 夏のうつわ展」とともに、

再開します。



一部見せていただきましたが、高木さんと言えば、粉引きのイメージが強い中で、

つるっとして、涼しげながらも、やっぱり高木さんの魅力である土の風合いも

ちゃんと感じられる、夏にぴったりのうつわが並ぶ予定です。


開催期間が、8月までと長いので、

その間に製作した新作のうつわと入れ替えたりしながら、

いろんな高木さんのうつわの表情をお見せしたいなぁ。。と思っています。




オープン日が少なくって申し訳ないですが、

タイミングが合えば、ぜひぜひ遊びにいらして下さいませ。




奥さんのみずえさんが綴る、たのしい高木剛さんのブログ→ECRU

その高木さんの作品展を行う、私たちのお店→ATELIER 38_WORKS.




持ち帰ったもの

Img_5870

トップページに早速載せた、苔玉さん。

出展してくださった「Hana Hou!」さんが、2周年のお祝いに、とくださったもの。

苔玉の下のアルミのお皿もつくられたものなんですよー。



Img_5866

手づくりの市に遊びに来てくださったことをきっかけに、すっかり仲良しになったお友達から、

お祝いにもらったホーローカップ。

出展者の方とお話する機会や仲良しになることはあっても、

お客さまと仲良しになれることは、めったにない。。


仲良くなるのに、年月って関係ないな。。って思う。

でもこれからの年月でお互い変わっていく姿を見ていけるのって、すごく楽しみだ。




Img_5874

nH.cafeさんが一周年を迎えられたそう。

その記念にとご用意されていた「おたのしみ あずま袋」

プレゼントでもらってしまいました。


中にはいちごジャムとクッキーが。

おいしく息子といただきました。(旦那、すまない・・)

元々別で活動されていたお二人が、

手づくりの市をきっかけに2人でユニットを組まれるようになったそう。

これからのご活躍が楽しみです。


一周年、ほんとにおめでとうございました!




Img_5886

「une table」さんのジンジャエールのシロップ、3種類。

ずっと飲んでみたい!と思っていたので、早速。

「はるか」という果実をつかったジンジャエール。

きりりとした爽やかな辛さがクセになりそうな、

青空の下で、きゅっと飲みたい、そんな夏の味。

天満宮の緑の下で飲んでいただけなかったのが、残念でしたが、

会場でジンジャエールを片手にされている方を多く見かけました。


Img_5905

こちらもずっと気になっていた「kokuu」さんの雑貨。

リアルくまのスタンプと電球をモチーフにしたカード。

くまのスタンプには、海パンやうきわなどの小道具!?のスタンプを

ひとつにパッケージした「海水浴セット」たるものもあって、

思わず、「むふふ♪」となったのでした。


Img_5908

「murir et souvenir」さんがいただいた、焼き菓子たち。

よもぎのくまさんケーキ、ふわふわでおいしかったー。

クッキーの方は、旦那が「うまい、うまい」と言いながら、ひとりで食べた。

なので、くまさんケーキは私ひとりで食べてやった。どうだ。



Img_5896_2   

「tomo wood craft」さんのケーキ皿

ずっーと木のお皿が欲しいと思っていて、でもなかなか手が出なくって・・

で、実際見せていただくと、やはり値段に一度はたじろいだものの・・

つくる工程のお話を聞いたり、じーっと眺めて、悩みに悩んでいるうちに、

旦那の「買ってもいいと思う」と背中を押す言葉。

わぁーい!!と2枚、色の違うものを思い切って買うことができました。


値段も決してお手頃とは言えないことから、「手づくりの市にはふさわしくないかも。。」と

気にしておられましたが、

私は、今まで素敵なお店で素敵に飾られている木皿の中を

たくさん見てきたけど、本当に「持って帰りたい」と思ったのは、初めてでした。



つくるひとが本当にいいと思うものを、

自分が思う値段でお持ちいただけるので、いいと思う。

Img_5894

「tororu」さんのレッドチェダーチーズのフォカッチャ。

ホロッとした食感。

天然酵母パンでも私は軽めなものがどちらかと言えば、好きなので、

これは本当に美味しいと思う。

写真にはないけど、紺のリネンのバッグとポーチもいただいた。

「自分でつくれるやん!」と言われるけど、

つくるひとの空気や素敵だなーっと思うつくり手、そのひとの手を経たものを

身につけたくて、買う。


つくったひとを知っているものを持つのは、

そのひとがお守りとなってついて来てくれてる気持ちがする。(怖い!?いやいや)




お持ち帰りいただけたものたち。

それぞれの場所で大切にしていただけますように。。










出張・手づくりの市 無事終了しました

目が覚めたら、雨が止んでいるかもしれない・・と思って迎えた朝。

今回はやはり雨でした。


予報を見て、「クリーンピアでの開催も視野に入れた方がいいんちゃう?」と言ったのは旦那。

そこから慌てて、前日、会場の手配に動くことに。

一度下見したことのある場所とはいえ、そのときは、出展者同士の交流会に変更するという趣旨、

今回はお客さまも招くことに。


そして、クリーンピアでも参加したいとほとんどの出展者の方が言って下さり、

(一部の出展者の方が交通手段がないため、断念されました)

会場がぎゅうぎゅうになる・・と迷った挙句、隣の部屋も借りることに。

それでなくても、多目的室は殺風景で、その上会場が2つに分かれてしまうこと。



こんな場所までお客さまが来る??

ぐだぐだになって、やらない方がよかった・・ってなる??


夫婦揃って、吐きそうでした・・(今なら笑える)




そんな気持ちで会場に到着。

もう到着されてる出展者の方もいて、

傘を忘れてしまったので、雨の中、傘なしで並んでいる車に案内しにいくと、

後ろから別の出展者の方が傘をさしてくださりに来る

その瞬間、「今日は大丈夫かもしれない。。」と緊張が一気に解け、気持ちがラクになったのでした。




会場に入って、出展者の方それぞれに机を運んでいただき、準備開始。

何でもなかった部屋が、みるみると形づくられて、

何でもない備え付けの会議机の上に、それぞれの方の世界観が広がる。

その光景は圧巻のひと言。




このアクセスの悪い会場に雨の中、お客さまが来るだろうか・・と

誰もが不安に思っている中、

ぞくぞくとお客さまが訪れ、11時前には長蛇の列。。

それを見て、一転、今度は会場がごった返す心配へ。

どうしよう!!

と夫婦でうろたえている中、出展者の方の奥さまが、入場制限の提案をしてくださり、

そうしてみることに。


そんなこんなで、あれよというまに始まった「出張・手づくりの市」


 

Img_5765   Img_5833  

Img_5859    Img_5776  Img_5775

Img_5768_2  Img_5784

Img_5850   Img_5773  Img_5777 

Img_5800  Img_5797   Img_5862
 
Img_5781   Img_5824  Img_5791

Img_5844   Img_5852

Img_5847   Img_5848   Img_5842

Img_5864   Img_5829

Img_5845_2  ←大きな会場の方の音楽を選曲して下さった池崎さん。

                「誰も聞いてへんなー!」

Img_5786

Img_5837  Img_5835  Img_5815


今回の2周年の開催のために、夢工房くるみさんといっしょにご用意した「手のひらクッキー」

100個、感謝の気持ちを込めてお客さまに届けることが出来ました。

夢工房くるみのみなさまの手で、ひとつひとつ、つくり、パッケージし、販売しました。

手に取ってくださった方は、しばらくは飾って存分に楽しんだ後には、

もったいない気持ちをグッと抑えて、ぜひ食べてくださいね。おいしいですよー。



いつも遊びに来てくださる方や、初めていらしたという方、

一階にあるジムに来たついでであろう、ジャージ姿の方もいらっしゃいました。

入場制限にも快く応じていただけ、たくさんの方に楽しんでいただけたこと、

本当に嬉しく思います。


道明寺天満宮での開催の気持ちよさとはまた違った、

出展者のみなさまと私たち、まるで「頑張るぞー!」と円陣を組んだかのような、

一体感のある空気。

手づくりの市がたくさんのひとに愛されて、支えられていること。


それはそれは、もうすごく楽しかったーです。



今回、やむを得ず出展していただけなかった方や来場を断念された方々にも

遠くから見守っていただけたこともとても大きな力になりました。



会場にいたひと、いなかったひと、関係なく、

手づくりの市を温かく見守ってくださる方々。

本当にありがとうございました。



次の開催は少し期間が空いて、9/19(sun)となります。

またお会いできることを楽しみにしております。お元気でー。





「道明寺天満宮手づくりの市」主催

38_WORKS./宮井貴弘・美咲

※私たちがとった写真を承諾なく掲載しております。掲載後で恐れ入りますが、

 「それはちょっと・・」という方がおられましたら、ご一報ください。







クリーンピアでの開催の場合

下見したことがあった会場でしたが、

出展を希望してくださった方が多いこともあり、

1ブースに割り当てる机は1mほどとなります。

とても狭くなってしまいそうです・・

荷物を置くようの部屋を確保しましたが、状況により、その部屋も会場として使用するかもしれません。

什器は最小限に、もっとも見てもらいたいという作品のみをお持ち頂く方がベターです。

小さなスペースとなりますが、そこに世界観をぎゅっと凝縮する作業をお楽しみ下さい!

(無茶なリクエストですみません!!)


またお客さまが多い場合は、入場制限をさせていただくこともありますので、

ご了承ください。


クリーンピア21の施設は、手づくりの市に関しては一切関係ありません。

開催についてのお問い合わせはご遠慮ください。




これだけ手配して、やっぱり道明寺天満宮で開催出来たー!が、

1番よいのだけど、最善を尽くします。

雨が降り続く場合は。。

10回目の開催にして、とうとう雨に降られそうです・・

たくさんのひとに「晴れることを信じています」と言っていただき、

そのたくさんの気持ちを思うだけで、もう無事に開催出来た!?ような、有り難い気持ちです。



雨の降り方によっては、時間を変更してでも道明寺天満宮で開催したい!と

思っていますが、

天気予報を見ると、1日雨が降り続くという予想。

雨の降り続ける中では開催は難しい・・と考え、

そのときは道明寺天満宮での開催は断念しようと思っています。




あの場所があっての手づくりの市。

だけど、たくさんの応募から今回の開催に向け、集まってくださった出展者のみなさまで、

つくる空間にきっと意味がある。

やっぱり、食品の出展者のひとのロスのことを思うと・・


と悩んだ結果、雨が降り続く予報の場合は、

羽曳野市にある「余熱利用施設 クリーンピア21」の多目的ホールにて、

「出張・手づくりの市」を開催したいと考えています。



会場・柏羽藤環境事業組合 余熱利用施設 クリーンピア21 

    2F 多目的室1・2

    583-0848 大阪府羽曳野市川向27番地  

    072-975-2580

開催時間  11:00−12:30

現時点での出展予定のみなさま


まつなが畑 (無農薬・無化学肥料栽培の農家)
モロッコカフェhalwa
珈琲屋TERRA

<パン>
KARINKA+mintarotie  (+雑貨)
ぴんぽんパン工房
mame-ten
tororu  (+布もの)
ぽこぱん


<甘いもの>

焼き菓子table
アトリエFint,takk!
菓子工房ナボット
murir et souvenir
une table
nH.cafe

<暮らしのもの>

包LEATHER
nail room moi moi
アロマ工房 樂
こより (石けん)
ECRU  (黒釉・粉引などのうつわ)
土喜土器屋 (うつわほか)
旅する雑貨屋 coji
夢工房くるみ
kotoiro  (セミオーダーのアクセサリー)



−布もの−
ドーナッツトーキング (帽子)
Hinata-Bocco
key-anthouse  (+木工雑貨)



−木工−
tomo wood craft
Hana Hou! (ハワイアンコーヒーと木工品)
mobelhandler+miq


−紙もの−
池崎継仁 (写真雑貨)
kokuu ササキヨウコ





予定していた出展者・出展内容が異なることもあります。




駐車場はあります(P料金なし)

が、バスは日曜日はお休みとなり、最寄り駅はありません・・



一度企画したことがあるものの、そのときは、雨の予報にもかかわらず開催出来、

幻の企画となっていました。

屋内での開催。

初めての試みで一体どんな空間が出来上がるか、そのときにならないと分からない。

だけど、集まって出来上がる空間には、きっと意味があると思う。




いずれにせよ、明日の朝までミラクルを信じて。

開催につきましては、当日の朝、HPにてご確認してください。
会場がどこであっても、同じ気持ちでみなさまのご来場をお待ちしております。





日曜日の開催について

今日のいいお天気。

3月の手づくりの市の時は、金曜日の時点で

「日曜日は春の嵐のようなお天気になると予想されます」と言われながらも、

無事に開催することが出来たというミラクル。



そんな今まで数々起こったミラクルをまだ諦めてはいないのだけど・・

天気予報が悪い方へと変わっていっている。

どうなるんだろう・・


往生際が悪く、当日の朝に開催についてはHPにてご案内します。

何とか、何らかのカタチで開催出来たら・・と粘っています。

どうぞご確認よろしくお願い致します。




●出展者のみなさまへ●

雨の場合のことについて、メール致しました。

ご確認いただき、ご返信くださーい。お待ちしております。

分かりにくい方は遠慮なく聞いてください!

よく間違われます。

Cimg0545

手づくりの市の会場となる「道明寺天満宮」のすぐ側に、

「道明寺」というお寺があります。

昔はいっしょの敷地にあったそうですが、神仏分離令により分かれたのだそうです。

時々、会場を間違って行かれる方がいるそうなので、

ご来場予定の方はお気をつけ下さい。



道明寺天満宮ですよー。




道明寺駅から3分。

駐車場もあり、駐車料金なし。

緑も多い。桜も梅もきれいな場所。

1番近くて、毎月25日の骨董市に通っていたから。と選んだ場所。

素敵な場所に恵まれてたなぁぁ。。と

回数を重ねるたびに思うのです。

ありがたや。ありがたや。