【道明寺天満宮手づくりの市】スタッフさん紹介します!

 

先日、9/27の開催に向けて、

スタッフミーティングを行いました。

 

長男の出産をきっかけに、

夫婦2人ではじめた「道明寺天満宮手づくりの市」ですが、

次男の出産を機に、募集し、

集まってくれたボランティアスタッフさん。

 

---

話すと長くなってしまうので、、

よかったら過去の記事をご参照くださいませ

→  「まずSTAFFさん、紹介します!」(2016.4.28)

---

 

 

 

今回は下記のメンバーで、9/27の市を開催します!

 

 

第2回目の開催(12年前!)に、

出展してくれて以降、活動の形を変えながら出展してくれつつ、

スタッフとしても参加してくれている【むっちゃん】

 

▷革もの工房tickleとして活動

https://tickle523.wixsite.com/tickle

 

 

スタッフ募集に1番最初に連絡をくれた

【さぎりさん】

 

▷猫と植物観察が好き。

 後日、彼女が寄せてくれた

 「猫日記」「植物日記」をお届けします。お楽しみにー。

 

 

家族撮影させてもらったことをきっかけに、

家族でスタッフ参加してくれている

【ユキオさん】【コウヘイくん】【ユウコさん】

 

▷生駒のふもと commonhut 主宰

https://www.instagram.com/commonhut/

 

 

出会いは市を始める前から。

【ぶいさん】

 

 

美味しいもの、楽しいこと大好きな

【たまさん】

 

▷フードユニット"イロイロ"としても活動

https://www.instagram.com/iroiro_72/

 

後日、たまさんの〈美味しいレシピ〉をお届けします。

お楽しみにー。

 

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(ミーティングお休みだったので、過去に撮影したお写真を)

 

【むっちゃん】の旦那さんでもあり、

ランドセル工房の職人さんでもある【ヨシタカ】さん

 

 

(ミーティングお休みだったので、過去に撮影したお写真を)

 

福祉施設で働きながら、

帽子もたまに(!?)編んでる【kotan】さん

 

---

 

という、いつものメンバーに加え、

 

 

【かわし】さんと、

 


 

【いっちゃん】こといづみさんご夫妻が、

新しくスタッフとして参加してくれることとなりました!

 

 

子供服の企画のお仕事をしているいづみさん。

 

お勤めの会社で、

感染症対策を行いながら、

行ったファミリーセールで、

人数制限や整列など、密にならないようにするための

段取りや人手の確保が、重要だと痛感したことから、

 

毎回この手づくりの市を楽しみにしている身として、

この状況下で開催することは本当にすごく勇気のいることで、
ただ楽しみにしてるだけじゃなく、
微力ながら何かお手伝いできないかという想いでいっぱいになっています。

 

と、今回、市のお手伝いを申し出てくださいました。

(な、なんて有り難い。。)

 

 

---

 

多彩で個性ゆたかな、

頼もしいスタッフさんたちの力を存分に借りて、

 

これまでとは違う市の開催となりますが、

遊びに来てくださる方に、

少しでも安心して楽しんでいただけるよう、

みんなで力を尽くします。

 

(PHOTO BY KITOKI / Kiyoko Nakano)

 

 

当日、会場で何かありましたら、

お気軽にお声がけくださいませ。

 

 

 

 

ーーー

 

道明寺天満宮手づくりの市

2020.9/27(日)開催

 

ーーー

 

入場には必ず電子チケットの手続き、掲示が必要です

 

ーーー

 

 

道明寺天満宮手づくりの市 HP

http://www.tedukurinoichi.com

 

 

 

コロナウィルス感染症対策のため、

【事前来場予約チケット】を導入し、

人数を調整して、開催を行います。

 

 

恐れ入りますが、ご用意した電子チケットは、

すべて定数に達しましたので、

受付を終了とさせていただいております。

 

 

すでに終了している時間帯のチケットですが、

キャンセルが発生した場合は、

在庫が戻りますので、お手続きが可能となります。

 

 

「チケット再入荷のお知らせ」をお待ちいただいている方が

たくさんいらっしゃいます。

 

すでにチケットをお持ちの方で、

体調不良、事情等にて来場を取り止められる場合は、

必ずキャンセルのご連絡を下さいますよう、

何卒よろしくお願いいたします。

 

〈チケットの無断キャンセルはご遠慮ください〉

 

 

 

 

 

 

チケット予約サイト

https://tedukurinoichi.stores.jp

 

 

 

 

 

 

 

\チケットをお持ちの方へ/

【焼き菓子多福×irocomonoクッキー缶】のご予約・注文も

追加できますので、よかったらぜひ!

 

 

▷予定数に達し次第、受付を終了とさせていただきます

 

 

\おいしい・かわいい/

【焼き菓子多福×irocomonoクッキー缶】予約ページはこちら↓

tedukurinoichi.stores.jp/items/5f4f4f603475ed7feb80fc86

 

 

 

 

◎クレジット決済、ご利用いただけるようになりました

 

 

 

 

 

 

 

CALLOW / DaBonDo

 

 

 

【20.9/27道明寺天満宮手づくりの市 出展者のみなさまご紹介】

 

 

 

=

CALLOW(キャロウ)

 

“子どもが喜び、大人が楽しめるものを”をコンセプトに

活動しているCALLOWさんとDaBonDoさんご夫妻。

 

 

 

CALLOWでは、

ヨーロッパ製の子ども服や雑貨を中心にセレクトし、

ネットショップを展開しています。

 

ヴィンテージ感あるデザインの

ニットのカーディガンやブラウスや、

イギリスの人気ブランド「Olli Ella(オリエラ)」のかご、

 

 

北欧テイストが可愛い木のおもちゃや、

オーガニックコットンを使った優しい肌ざわりのぬいぐるみなど、

 

子どもに着させたい・遊ばせたいと思って、

セレクトした商品を

今回初めて、私たちの市へ届けてくださいます。

 

 

 

 

=

DaBonDo

 

DaBonDoでは、

食べものが題材の絵本や、

インテリアにもできる装丁の良い絵本を中心に、

 

「読んで楽しい」だけじゃなく、

読んだ後に実際に行動してみたり、

話の続きを想像して楽しめたりと、

 

子どもとの時間が豊かになる」そんな絵本を集めています。

 

 

もう書店では手に入れることのできない、

レトロでかわいい古書も扱っておられるとか。

 

「昔、読んでた本」と時を超えて出会えるかもしれませんね。

 

 

--

 

親は自分が子どもの頃に読んでいた絵本を

自分の子どもにも与えることが多い、と

聞いたことがあります。

 

なるほど。。と思いつつ、

それだと、親が知らない絵本だと

子どもに与える機会が少なくなってしまうのかもしれません。

 

そんな時は、

いろんな絵本のことを知っている人に、

オススメのものを聞いてみるのも1つかもしれませんね。

 

大人も子どもも。

知らない世界がまだまだたくさん。

 

思いがけない偶然の出会いや再会を

どうぞ楽しみにお越しくださいませ。

 

 

 

「今回はじめて出店させていただく

【道明寺天満宮手づくりの市】

 

どんなお客さまが来るのだろう?

どんなお話ができるのかな?

そのためにはどんな商品がいいのか?

 

ワクワクドキドキしながら、

開催日まで楽しく悩み続けたいと思います。

 

そんな想いの詰まったお店を、ご覧いただけると光栄です。

 

声をかけていただくだけでもうれしいので、

気軽にお声がけくださいませ。みなさまのお越しをお待ちしております。」

 

 

 

=
callow

=

 

Instagram
https://www.instagram.com/callow___/

=
DaBonDo

=

 

Instagram
https://www.instagram.com/dabondo_/

 

 

 

 

ーーー

 

道明寺天満宮手づくりの市

2020.9/27(日)開催

 

ーーー

 

入場には必ず電子チケットの手続き、掲示が必要です

 

ーーー

 

 

道明寺天満宮手づくりの市 HP

http://www.tedukurinoichi.com

 

 

 

コロナウィルス感染症対策のため、

【事前来場予約チケット】を導入し、

人数を調整して、開催を行います。

 

 

恐れ入りますが、ご用意した電子チケットは、

すべて定数に達しましたので、

受付を終了とさせていただいております。

 

 

すでに終了している時間帯のチケットですが、

キャンセルが発生した場合は、

在庫が戻りますので、お手続きが可能となります。

 

 

 

 

チケット予約サイト

https://tedukurinoichi.stores.jp

 

 

◉チケット手続き後のメールは届きましたか?

 

チケット購入後、送られてくる自動配信メールに

電子チケットが添付されています。

 

メールが受信できていない場合は、

当日チケットの提示をしていただけませんので、

自動配信メール不着の場合は、

お問い合わせフォームよりご連絡くださいませ。

 

チケットが手配できているか、

ご不安がおありの方は、

個別に対応させていただきます。

 

 

 

 

 

 

\素敵な方ばかりですよー/

9/27出展者のみなさま一覧

https://www.tedukurinoichi.com/pg72.html

 

【焼き菓子多福×irocomonoクッキー缶】が出来上がるまで

 

 

 

 

昨日、クッキー缶のパッケージを彩る

原画を受け取りに

irocomonoさんのお家へ。

 

 

(ちゃっかりお昼ゴハンまでご馳走になりました!なんて豪華な!)

 

 

市から連想する言葉を

いくつも並べ、色を重ねて仕上げたという

irocomonoさん。

 

 

とっても素敵な絵を描いてくださいましたよ。

(後日、またご紹介させていただきますね!)

 

 

 

受け取った原画を元に、

パッケージを考え、

これから形にしていきます。

 

美味しくって素敵なクッキー缶が出来上がるよう、

準備しますので、楽しみにお待ちくださいね♪

 

 

 

 

 

\数量限定・予約販売/

【焼き菓子多福×irocomonoクッキー缶】のご注文も

引き続き、お待ちしてます!

 

◎クレジット決済、ご利用いただけるようになりました


来場予約チケットご予約について

 

 

 

 

 

 

昨日(9/7)より

「来場予約チケット」と「クッキー缶」のご予約を

受付開始いたしました。

 

 

「来てくださるかしら、、!?」と

不安な気持ちでいっぱいでしたが、

直後から受付が殺到!!

 

 

あっという間に、

【10:00〜11:00】

【11:10〜12:10】

【12:20〜13:20】の3枠が

定数に達しましたので、

受付を終了とさせていただきました。

 

 

予想を超えるスピードで、

受付が終了してしまったこと、

楽しみにしてくださっている方が

こんなにたくさんいらっしゃることを、

とても有り難く思う一方で、

 

ご用意できなかった方々には大変申し訳なく思います。

 

 

改めまして、たくさんのお手間と時間を使って、

チケットを手配してくださったみなさまへ

心より感謝いたします。

 

 

 

◉購入後のメールは届きましたか?

 

「購入後のメールが届いていない」

「ちゃんと注文できているか、わからないので確認してほしい」という方が

数人いらっしゃいました。

 

購入完了メールを含めた自動配信メールについては、

注文が集中したため、システムに負荷がかかり、

一時的に配信が遅延することがあるとのことです。

 

 

〈購入後のメールが届かない原因〉

◾購入時に入力したメールアドレスに誤りがあるケース

 

◾メール受信設定に問題があるケース

→ 迷惑フォルダ・スパムフォルダ・ゴミ箱などの

別フォルダへの自動振り分けがされている。

→ gmailの場合「プロモーション」フォルダに振り分けられている場合があります。 

 

◾〈hello@stores.jp〉からの自動返信メールが拒否されているケース

→ あらかじめ受信許可設定をお願いいたします。 

 

◾キャリアメール(softbank、docomoなど)を設定しているケース

→ STORESよりお送りするメールは、webメール準拠で作成しています。

キャリアメールの場合、正常に受信または閲覧ができない可能性がありますので、

webメールの登録をおすすめいたします。

 

------

 

システム上、私たちの方では、

購入メールを再発行することができないのですが、

注文が受付出来ているかは、確認することができます。

 

 

「注文がちゃんと出来ているか、、?」

「チケットを重複して手続きしてしまったかもしれない」

 

など、お手続きにご不安がおありの方は、

個別に対応させていただきますので、

お問い合わせフォームよりぜひご連絡くださいませ。

 

 

■ストア会員に登録いただいた場合、マイページより

購入履歴をご確認いただけます。

 

 

 

 

【13:30〜14:30】の枠は

あと少し空きがありますので(9/8 13:00時点)

引き続き、ご予約お待ちしております!

 

 

 

 

◉【再入荷お知らせ】という便利な機能あります

 

すでに終了している時間帯のチケットですが、

キャンセルが発生した場合は、

在庫が戻りますので、お手続きが可能となります。

 

空きが発生した場合は、

そのつど、アナウンスいたしますが、

 

チケットサイトより

【再入荷お知らせ】に登録していただく方が、

早くお知らせが届きますので、

よかったら、どうぞご活用くださいませ。

 


 

 

 

 

◉クッキー缶のご予約についてお詫び

 

「来場予約チケットといっしょに

 カートに入れてご注文ください」とご案内しておりましたが、

 

システム上、同時にカートに入れていただくことができないことが判明し、

別々にお手続きいただく必要がありました。

 

 

私たちの準備不足、認識の誤りにより、

大変ご迷惑、お手間をお掛けしてしまい、

申し訳ありませんでした。

 

 

大変お手間をお掛けしてしまったにも関わらず、

【焼き菓子多福×irocomonoクッキー缶】を

ご予約くださったみなさま、本当にありがとうございました!

 

 

 

 

\素敵な方ばかりです/

9/27出展者のみなさま一覧

https://www.tedukurinoichi.com/pg72.html

 

 

 

入場には必ず電子チケットの手続き、掲示が必要です

 

ご来場の際はあらかじめ

こちらのサイトより、チケットを取得くださいませ。

 

 

 

↓電子チケット予約サイト↓

https://tedukurinoichi.stores.jp

 

 

 

【道明寺天満宮手づくりの市】

2020年9月27日(日)

/大阪府藤井寺市

 

道明寺天満宮手づくりの市 HP

http://www.tedukurinoichi.com

 

 

9/27予約販売【焼き菓子多福×irocomono】クッキー缶

 

 

【20.9/27道明寺天満宮手づくりの市】

 

 

 

 

感染拡大防止対策を行いながら、開催を行うにあたり、

さまざまなご不便やお手間をお掛けしてしまう中で、

 

遊びに来てくださるお客さまに、

何か喜んでいただけるようなものを用意したい!と

 

今回【焼き菓子多福】さんと【irocomono】さんの協力を得て、

「9/27限定スペシャルクッキー缶」をつくることになりました!

 

 

--

 

【焼き菓子多福】さんに関しましては、

今回、私たちの勝手な事情により、

出展をお願いすることが出来なかったにも関わらず、

今回のクッキー缶の製作に快くご協力いただけますこと、

この場をお借りして、心より御礼申し上げます。

 

--

 

 

(photo by 焼き菓子多福)

 

多福さんといえば、

全粒粉や米粉やスパイスなど、

いろんな素材を掛け合わせてつくるお菓子の

絶妙な美味しさ。

 

その美味しさを「ぎゅっ」と詰め込んで、

 

「開けた時に「わぁっ♡」となるような

 とっておきのクッキー缶をつくりますね!」

 

との言葉に、ワクワク。。

 

 

 

 

 

そのスペシャルなクッキー缶を

 

 

刺繍アクセサリーやアクリル画などの製作を行う

irocomonoさんに

 

「道明寺天満宮手づくりの市」をイメージして

描いてくださった絵で彩ったら、

どんなに素敵だろう。。と

 

相談させてもらったところ、

快く引き受けてくださることになりました!

 

 

 

「パッケージを描くのは初めて」ということで、

描いた原画を38_WORKS.がお預かりして、

パッケージデザインを考えることに。。

 

 

えーーっと。。

私もパッケージ案を考えるのは、

ほとんど初めてに等しいのですが。。

 

 

思いつきから、壮大な方向に広がり

この「スペシャルクッキー缶」プロジェクトがはじまりました!

 

(案内に掲載しているクッキーや絵はイメージ写真です)

 

現在、

多福さんは、さまざまなクッキーの詰め合わせを

9/27の市のために、特別に考えてくださっていて、

 

irocomonoさんは

市の空間にイメージを膨らませてキャンバスに色を描き、

 

38_WORKS.は受け取る原画を元に

パッケージ案を試作し、完成させます。

 

(案内に掲載しているクッキーや絵はイメージ写真です)

 

◉どんなクッキー缶が出来上がるでしょうか!?

 

というふうに、

現在進行形で製作真っ只中の「クッキー缶」ですが、

 

・ご用意できる数に限りがあること、

・決済を先に行うことで、スムーズに受け渡しができるよう

 

 

\今回【受注生産】という形で9/7〜【事前予約】を承ります/

 

 

(案内に掲載しているクッキーや絵はイメージ写真です)

 

◉お値段 3,000円(税込)

*クッキー缶の売り上げの一部は、インフォメーションブースに設置する
Pay it forward募金へ充てさせていただきます。

 

 

(試作してくださったクッキーの中に、わぁ!手づくりくんのクッキー!これ、すごく大変な気がしますが、、うれしい!!)

 

 

◉現時点でお伝えできる「クッキー缶」のこと

 

・手づくりくんのショートブレッド

・TEDUKURI NOI CHIの大きなチョコショートブレッド

 

など、このクッキー缶のために特別仕様でつくってくださるクッキーや、

多福さんイチオシのクッキーを含め、

8種類程度のクッキーがぎゅっと入る予定です

 

 

・缶のサイズは約168mm×123mm×37mm

 

 

・クッキーをお召し上がりいただいた後も、

irocomonoさんの絵をお楽しみいただけるような

パッケージを考える予定です(ガンバリマス!)

 

 

 

 

◉【焼き菓子多福×irocomono】クッキー缶の予約方法

 

 

 

 

9/7〜 チケット受付と同時に

【クッキー缶の事前予約】を承ります。

 

 

チケット予約サイト

https://tedukurinoichi.stores.jp

 

 

クッキー缶をカートにお入れいただき、

決済を行なってください。

 

 

システム上、チケットとクッキーを

同時にカートに入れていただくことができません。

 

大変お手数おかけいたしますが、

別々にお手続きいただきますよう、

お願い申し上げます。

 

 

 

 

 

ご予約いただきましたクッキー缶は、

サイトを通じて、先にお支払いの手続きを行っていただいた上で、

 

9/27「道明寺天満宮手づくりの市」の

インフォメーションブースにて、

ご来場時間に合わせて、用意し、お渡しいたします。

 

 

 

 

 

 

 

 

◉9/27に受け取っていただけない場合は

 

 

万が一、荒天により開催が中止になってしまったり、

事情により、来場できなかった場合は、

 

9/28(月)にゆうパック着払いにて、

お手元へ届けさせていただきたいと思います。

 

*着払い送料をご負担いただくこととなりますこと、

あらかじめご了承の上、ご注文ください

 

 

 

【ご注文の前に、ご確認ください】

 

◎クレジット決済は申請に時間が掛かっており、

 ご不便お掛けいたしますが、まだお使いいただくことができません

 

◎受注生産となりますので、ご購入後のキャンセルはお受けすることができません

 

 

 

--

 

これから、

クッキー缶がどんなふうに完成していくのか、

その道のりも、ぜひお伝えしていきたいと思います。

 

 

出来上がりまでを楽しみにしていただきながら、

多福さんの美味しいクッキーと

irocomonoさんが色で描く市の風景を重ねて、

 

おうちでの時間を

おいしくゆたかに過ごしてもらえるような、

素敵なクッキー缶をみなさまへお届けできますように。

 

 

 

 

 

 

 

 

ーーー

 

道明寺天満宮手づくりの市

2020.9/27(日)開催

 

ーーー

 

密集を避け、安心して楽しんでいただくために、

 

【10:00〜11:00】

【11:10〜12:10】

【12:20〜13:20】

【13:30〜14:30】のそれぞれ1時間 /4枠に区切り、

 

それぞれ事前予約用の電子チケットを発行します。

 

 

入場には必ず電子チケットの手続き、掲示が必要です

 

 

 

ご来場の際はあらかじめ

こちらのサイトより、チケットを取得くださいませ。

 

◉9/7(月)午前10:00より

電子チケットの受付を始めます

 

 

↓電子チケット予約サイト↓

https://tedukurinoichi.stores.jp

 

 

 

道明寺天満宮手づくりの市 HP

http://www.tedukurinoichi.com

 

 

ご来場に際し、大変お手間をお掛けいたしますが、

来て下さる方々に少しでも楽しんでいただけますよう、

精一杯準備いたしますので、何卒よろしくお願いいたします!

haruka kiyohara / Therese

 

 

【20.9/27道明寺天満宮手づくりの市 出展者のみなさまご紹介◆

 

 

 

 

 

=

haruka kiyohara

 


テキスタイルの作家として活動している

haruka kiyoharaさん。

 

溶けていくような空や、木漏れ日など、

日常で出会う景色や風景から

インスピレーションを得て、

 

ハンカチーフや柔らかなシルクスカーフ、

自由な使い道で楽しめる大判の布などを製作したり、

紙にドローイングした作品を製作したりしています。

 

 

 

思わず、触れたくなるような。

やわらかな色の重なり。

 

 

作品の写真を拝見した時、

私は「絵を描いた布」だと感じたのですが、

 

harukaさんにとっては、

「絵を布にしている意識はあまりない」というから、

聞いて、少し驚きました。(あなたは作品を見てどう感じましたか?)

 

 

 

「紙に筆を走らせるとき」と「布に染料を広げるとき」

 

色を素材に表現する。という

同じ行為のようにも見えるけれど、

 

harukaさんいわく、

「明らかに違う感覚の差」があるんだとか。

 

 

絵も布もより違う表現が出来たり、

目の前の現象を面白がれることが楽しくて、

その2つを行き来しながら、製作する今のスタイルが

結構気に入っているというharukaさん。

 

 

抽象表現を好むきっかけとなったという

パウルクレー(芸術家)との出会いも

今の創作活動に繋がっているのかもしれませんね。

 

 

 

人と自由に会えない時、

ひとりで過ごす時、

 

好きだと思えるものが、まるで友人のように

そばに在ることが、どれほど心強いことか。と

痛感したというharukaさんが、

 

そう在れるものづくりをこれから模索したい。と

今回私たちの市には初めてご出展くださいます。

 

 

 

 

=

haruka kiyohara

 

Instagram/

https://instagram.com/ii.haruka

 

twitter/

https://twitter.com/ii_haruka

 

online shop

https://i-haruka.stores.jp

 

 

 

 

 

=

Therese(テレーズ)

 

haruka kiyoharaさんといっしょに

出展してくださることになった

革作家 / Thereseさん。

 

 

奈良の古民家が立ち並ぶ一角に

アトリエを構え、

 

革をメインに、

帆布やリネンなどもつかって、

ものづくりを行なっておられます。

 

 

どんな表情に育っていくだろう?と

 

使っていくのが楽しみになるような、

質感の良い革からつくられる

プラントハンガーだったり、

 

 

まるでオブジェのような、

不思議な形のバングルだったり。

(手首に装着した様子がすごく素敵でしたよ!)

 

 

「作品を手にしてくださった方の元で、

 お渡しした物語の種が

 すくすくと健やかに育ちますように。」

 

と、願いを込めてつくる

Therese(テレーズ)さんの作品たちが、

初めて私たちの市にやって来ます。

 

 

 

「暮らしの形態が違えば、

そこから生じる必要性も自然と違ってくる」

 

普段はセミオーダー形式での製作も

されているようですので、

対面の貴重なこの機会に、

ぜひ相談してみてくださいね!

 

 

=

Therese(テレーズ)

 

Instagram/

https://instagram.com/olg_therese

 

HP/

https://olg-therese.storeinfo.jp/

 

 

 

 

 

 

 

 

ーーー

 

道明寺天満宮手づくりの市

2020.9/27(日)開催

 

ーーー

 

密集を避け、安心して楽しんでいただくために、

 

【10:00〜11:00】

【11:10〜12:10】

【12:20〜13:20】

【13:30〜14:30】のそれぞれ1時間 /4枠に区切り、

 

それぞれ事前予約用の電子チケットを発行します。

 

 

入場の際は、1人1枚、

必ず電子チケットの掲示が必要です

 

 

 

ご来場の際は必ずあらかじめ

サイトより、チケットを取得くださいませ。

 

 

◉9/7(月)午前10:00より

電子チケットの受付を始めます

 

 

↓電子チケット予約サイト↓

https://tedukurinoichi.stores.jp

 

 

 

 

新型コロナウィルス感染拡大防止のため、

これまでの開催方法とは大きく異なります。

 

詳細や最新情報はHPをご覧ください

↓↓↓↓

道明寺天満宮手づくりの市 HP

http://www.tedukurinoichi.com

 

ウォールズ アンド ブリッジ

 

 

 

まだまだ暑い日が続きますが、気づくともう9月!

開催に向け、準備や企画を本格的に進めつつ、

 

出展してくださるみなさまを1組ずつ、

ぜひご紹介させていただきたいと思います!

 

 

 

 

 

【20.9/27道明寺天満宮手づくりの市 出展者のみなさまご紹介 

 

DSCF4516.JPG

 

=

ウォールズ アンド ブリッジ

 

 

大阪・南船場にある

衣料品や手仕事のものなど、

店主とスタッフが惚れ込んだ"良品”を扱うお店

「ウォールズ アンド ブリッジ」さん。

 

今回もお店を飛び出して、

出展しに来てくださることとなりました。

 

 

天然素材を使った

"良質な日用品”や、

 

 

日本の"良質な手仕事品”を

 

前回出展した際に感じ取ったお客様の反応や、

期待されているものへの思いを馳せながら、

 

お店で取り扱っている品物から

10〜15品目程度を選び出し、

 

「お客様にじっくりと

品物の"素材感"やセレクトの共通点を感じていただけるような

ブースをつくりたいと思います。」と

 

店主・森さん。

 

 

 

使い心地、柔らかさ、滑らかさ、

 

 

着心地、確かなつくり、耐久性。

はたまた、ブランドや生産する会社の方々の姿勢やお人柄まで、

 

実際に目で見て、触れて、

使って、確かめて、

 

自分たちの言葉で

自信を持ってお客さまへ勧められる"もの"だけが

お店と同様に市でも並ぶというから、

 

あぁ、楽しみ。。

 

 

 

--

 

思いや眼差しを隅々まで行き届かせ、

選び抜いた良品がぎゅっと詰まった小さな空間での、

丁寧な接客が、

 

"人の営みから生まれたもの”と"人”との出会いを

多く紡ぎ出し、たくさんの歓びを

生み出してこられたはずの

「ウォールズ アンド ブリッジ」さんのお店

 

 

大阪でコロナウィルスの感染が拡大する状況においては、

営業については、本当に戸惑われ、手探りの中で、

葛藤、苦悩の日々だったかと想像します、、

 

今後、どうなっていくのか、

そして、どうすべきなのか。

 

お店の在り方について、

何度も話し合いを重ねる中で、

 

 

「時代に合わせ、どうすべきかというよりも、
 私たちがどうしたいか?という
 気持ちを優先してゆこう」

 

「そして、悩んだ時や、選択肢が複数ある時、
何より”ときめく選択“をしていこうと思います。


当店の最高のファンである2人のスタッフがしたいこと、
コレにかけていこうと思っています。」

 

 

というシンプルな思いを

改めて確認し合うことが出来たんだそう。

 

 

 

長年に渡って、

信頼を積み重ね、

愛され続けるお店の在り方は、

こうなんですね。と改めて感じますし、

 

出会うのは、買うのは、

こんな真摯な場所や人たちからだと、

より一層うれしくなりますね。

 

 

 

(19.9月の市 出展風景)

 

「ご来場頂く皆様に会いたいという気持ちが強く、
そして何より、この市が、時代を超えて
“ときめく場”であり続けているから、

 

短く限られた時間に交流して、
どれだけ余韻を残せるか、、、
全力で挑戦したいと考えております。」

 

と心強い言葉。

 

(19.9月の市 出展風景 この日はホント暑かった!)

 

 

こんな時だからこそ、

得られる深いよろこびを、

ぜひみなさまに届け、

感じていただけたらいいな。と願います。

 

 

 

 

 

ウォールズ アンド ブリッジ

▪実店舗▪
大阪市中央区南船場3-2-6 
大阪農林会館ビル 211

<定休日> 木曜+第3/第5水曜
<営業時間> 平日14〜19, 土日祝13〜19


<online shop>

http://walls.handcrafted.jp/

<インスタグラム>

https://www.instagram.com/walls_osaka/

 

 

 

 

 

 

ーーー

 

道明寺天満宮手づくりの市

2020.9/27(日)開催

 

ーーー

 

密集を避け、安心して楽しんでいただくために、

 

【10:00〜11:00】

【11:10〜12:10】

【12:20〜13:20】

【13:30〜14:30】のそれぞれ1時間 /4枠に区切り、

 

それぞれ事前予約用の電子チケットを発行します。

 

 

入場には必ず電子チケットの手続き、掲示が必要です

 

 

 

ご来場の際はあらかじめ

こちらのサイトより、チケットを取得くださいませ。

 

◉9/7(月)午前10:00より

電子チケットの受付を始めます

 

 

↓電子チケット予約サイト↓

https://tedukurinoichi.stores.jp

 

 

 

道明寺天満宮手づくりの市 HP

http://www.tedukurinoichi.com

 

 

コロナ下で安心して市を楽しんでいただくために

 

 

 

道明寺天満宮手づくりの市」の開催まで

あと1ヶ月となりました。

 

開催する。と決意するのも、

相当勇気が必要でしたが、

 

開催する。と決めたからには、

出来得るすべての対策を行おう、と考えています。

 

 

◉「不特定多数」の来場から「特定少数」へ

 

まず、「不特定多数」の来場形式を

変える必要がある。と考え、

 

 

密集を避けられるよう、

境内の一部を市の空間として仕切り、出入り口を設け、

「特定少数」の方にご来場いただく方法を取ることにしました。

 

 

 

出展ブース数は半分へ。

ブースとブースの距離を保ち、

密集を避けるためです。

 

 

 

 

 

 

◉電子チケットの導入

 

特定少数の方にご来場いただくため、

【事前予約制】には

【電子チケット】を用いることにしました。

 

ちょうど38_WORKS.で

オンラインショップを立ち上げた際に利用した「STORES.jp」で

電子チケットも取り扱えるとのことだったので、

導入してみることにしました。

 

 

 

 

【10:00〜11:00】

【11:10〜12:10】

【12:20〜13:20】

【13:30〜14:30】のそれぞれ1時間 /4枠に区切り、

 

それぞれ事前予約用の電子チケットを発行します。

 

 

入場には必ず電子チケットの手続き、掲示が必要です

 

 

 

ブース数を絞ったため、

出展者さんには隣同士と密接せずに

ブース設営を行なっていただけます。

 

正面左右と3面設けることができるため、

それぞれの面に1人ずつ。と想定し、

1ブース×3名で計算、各枠〜60名と設定することにしました。

 

 

この上限人数が適正なのか、

正直、当日になってみないと分からない部分もあります、、

 

空間に対して、人数が少なかった場合は、

「密集が避けられてよかったね」と

 

多い場合は、お客さまにお声を掛けて、

密集を避けられるよう、臨機応変に対応し、

調整させていただきたいと思います。

 

 

 

 

いずれにしても、

「大勢の来場があって、活気づく」空間ではなく、

「1人1人と向き合い、じっくり味わう」空間。

 

これまでのイベントの概念を変え、

今の状況だから楽しめる方法を。

 

逆に贅沢なんじゃないかな。と

思っていただけるような時間にしたいです。

 

 

 

◉ゼロリスクを目指すのではなく、

 感染を拡大させないための対策を

 

 

企業や展示会などで、

事前予約制を用いている友人たちに

いろいろと話を聞き、検討を重ねました。

 

ソーシャルディスタンスを保ち、

密にならないように。

マスク着用。手指の消毒。。。などなど、

 

今やお馴染みの指針はあるものの、

「ここまでやったら大丈夫」という

明確な定義がまだない状況の中で、

どこも手探りで対応しているように感じます。

 

感染していても、無症状だと、

感染は避けられないことかもしれません、、

 

だけど、現時点における

適正な感染対策を各自が行い、

感染拡大を招かないための対策を尽くすべきです。

 

 

◉枚数制限はしない

 

市で導入するにあたり、

1グループの人数を制限すべきかどうか、、

 

密集を避けるため

「〜◯名までの来店で」という案内をされているところは、

家族全員では入れず、断念せざるを得ないこともあり、

仕方のないことだとはいえ、やはり残念な気持ちになることがありました。

(それぞれの制約のある中での最善の対応だと重々理解しています)

 

また、各枠〜60人とかなり限られた来場人数で、

出展者さんに事前にお伝えしているとはいえ、

十分な「売上」には結びつかない可能性もあることから、

 

大人に来場を制限し、

子どもの来場は避けていただくよう、

ご案内する方法もあったかもしれません。

 

 

◉市の原点

 

でも、私が生まれたばかりの陽音を抱えて

不安でいっぱいだった気持ちから立ち上げたこの市。

 

「子どもを抱えて、心細い」ひとや、

「親以外の子どもを見守る眼差しを求める」ひとにこそ、

市を訪れてほしい。

 

 

ものやひとを通じて、

心の拠り所や、安心を得たり、

 

手からものをつくり出す

愉快で真剣な大人たちに触れてほしい。

 

 

「プロアマ、有名無名一切問わず。
 つくることを愉快に愛する人たちと
 ゆたかな循環が生まれる小さな市。」

 

 

HPに記載しているその思いから、

今回、1グループの人数制限や年齢制限は行わないことにしました。

 

だから、子どもも大人も

ぜひみんなで遊びに来てほしい!と思います。

 

*ただ、会場内にお子さまの催し(工作室)など設けるのは、

 難しいかもしれません。密にならず、楽しめること、、よい案がないか探してます

 

 

(市スタッフの娘ちゃんの写真。私、この写真、すごく好きなんです / 17.12月の市)

 

 

◉限られた枠をみんなでわかち合うために

 

 

0〜3歳のお子さまはチケット不要で同伴

していただけるようにします。

 

入場の際は、電子チケットを提示していただき、

革で製作したオリジナルワッペンを装着していただく予定ですが、

 

(時間帯ごとに色が異なる革のワッペンをご用意。スタッフ/ヨシタカさんとむっちゃんがつくってくれました!)

 

付き添いの方(お子さまの見守りなど)には

時間内であれば、入れ替わりでご入場していただけるようにします。

(境内内は自由に滞在可能です)

 

*インフォメーションブースにて、

オリジナルワッペンの付け替えを行い、入れ替わっていただけます

 

 

 

なので、ご家族(大人数)でご来場をお考えの場合、

もし、可能であれば、

限られた枠をみなさまで分け合えますように

最低限の枚数の電子チケットを手続きし、

入れ替わりでお楽しみいただけましたら、幸いです。

 

◯予定枚数に達していない場合は、当日でもお手続き可能ですので、

 その場合はみなさんごいっしょに市をお楽しみください

 

◯電子チケットは予定枚数に達し次第、発行終了とさせていただきます

→ すでに定数に達しました。ご用意できなかった方々には申し訳ありません。


 

 

 

◉さて、チケットの代金はどうしようか??

 

 

出展ブースを半分にするということは、

開催資金が半分になるということ。

 

営利目的で開催は行なっていませんが、

経費を考えると、利益は、、、という状況。

(今回はフライヤーの作成を見送ります。)

 

市を楽しんでくださる方から、

開催を支援していただく意味合いで頂戴できるような、

負担感のない金額(〜300円!?)を

チケットの代金として考えていました。

 

そして、いただいたチケット代を

次の循環へつなげていく。

 

 

最初、そう考えたのですが、

開催は雨天中止の可能性もあり、

たとえ少額でも頂戴するのは、

心苦しいような気がしてきました。

 

天気予報で万が一「雨マーク」でも出ていたら、

チケットをすでに購入された方も、

これから購入される方も

気が気でないのでは、、と。

 

そして、私もキャンセルや返金の作業が

発生することを思うと、、、

手が回るだろうか、、お、恐ろしい!!

 

ということで、

今回はチケットは無料にすることといたします。

 

 

(この子、ペイントし直して、ちょっとリニューアルしました。会場でご覧になってみてくださいね)

 

その代わり、でもないですが、

一旦お休みすることにした【東日本大震災】への支援金箱を

新たに【Pay it forward】募金箱に変更し、

 

これまで同様に、

インフォメーションブースに設置しますので、

今後もご愛顧のほど(!?)どうぞよろしくお願いいたします。

 

*募金の活用については、市開催の資金やボランティアスタッフさんへの還元、

 地域施設の支援など、随時検討、実施し、ご報告いたします

 

 

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とどけよう【東日本大震災】への支援金箱

 

↓これまでの取り組み 

https://www.tedukurinoichi.com/t.html

 

---

 

 

 

 

◉9/7(月)午前10:00より

電子チケットの受付を始めます

 

--

 

前日(9/6)に「販売開始のお知らせ」が届く

メールサービスもありますので、

よかったら、ぜひご活用ください♪

 

 

↓電子チケット予約サイトはこちら↓

https://tedukurinoichi.stores.jp

 

 

案内が分かりにくいところもあるかと思います。

分かりやすいよう、修正していきますので、

ご不明な点、ご質問などありましたら、

domyoji.tedukurinoichi@gmail.comまで

お寄せくださいませ。

 

 

 

 

 

初めての試みで、

上手くいくだろうか、、と不安もありますが、

「まずはやってみる!」

 

刻々と変化していく状況に、

柔軟に臨機応変に対応し、最善を尽くすため、

すでにご案内している内容に

修正を加える場合もあるかと思います。

 

開催についての最新の情報は

HP / ブログをご確認いただきますよう、

何卒よろしくお願いいたします!

 

 

 

 

【道明寺天満宮手づくりの市】

2020年9月27日(日)

/大阪府藤井寺市

 

https://www.tedukurinoichi.com

 

 

 

---

 

開催については感染拡大状況を注視し、判断いたします。

 

その上で、開催を取り止める決断もありますこと、

何卒ご理解ご容赦くださいませ

 

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山村留学中の息子がただいま帰省中

 

 

 

今春から長野県に山村留学している

はると(中1)が帰省してきました。

 

(左はつむぎが、右は私が描いて、お出迎え)

 

コロナの影響で全く行き来することが叶わず、

会いたくて。会いたくて。。

 

学校の様子や学園(寮)での様子は、

随時、メールや動画で伝えてもらっていましたが、

はるととの直接のやりとりは、ハガキのみ。

 

4ヶ月ぶりの再会に、

号泣を覚悟していましたが、

はるとが先に泣いてしまったので、

私はすっかり泣きそびれてしまいました(笑)

 

(これは、はるとくん背伸びしてはりますよ)

 

一段と背が伸びて、

身体つきはよりガッチリと。

 

コテコテだった大阪弁は、

バリバリの標準語へと変化。

 

まるで別人みたいで、

話すたびにイントネーションが可笑しくて、笑けます。

 

 

 

 

毎日往復8kmの山道を通学している成果か、

「50m走、6秒台に突入した!」と

自慢げのはると。

 

 

お兄ちゃんが帰って来るのを

すごく楽しみにしていたつむぎ。

 

の、はずでしたが、数日経つと、

すぐ喧嘩したり、すぐ拗ねたり、、

 

お兄ちゃんは大好きだけど、

ライバル心もあって、

尊敬するけれど、悔しくて、

自分をもっと見てほしい。。

 

 

すっかりこじらせたつむぎの様子が、

ややこしくて、面白いです(笑)

 

 

 

◉はるとが利用している山村留学のこと

 

小学3年生〜中学3年生までの

約30人の仲間といっしょに生活を送っています。

 

いろんな団体による、いろんな形態があるようですが、

はるとは、月の半分は学園(寮)で、

もう半分は地元の農家さんのお宅へグループに分かれて

ホームステイし、地元の小中一貫校に通学しています。

 

クラスは地元の子と留学生合わせて、14人。

 

学園(寮)には山村留学制度を運営する団体の

指導員さんが数名配置されていて、

ごはんはスタッフさんが作ってくださいますが、

掃除や洗濯など身の回りのことは、

留学生が中心となって、自分たちで行います。

 

 

◉「環境」というすごいチカラ

 

まずビックリしたのが、

整理整頓がちゃんと出来るようになってたこと!

 

小学校生活6年間。

整理整頓が苦手で、通知表でも常に指摘され、

靴も揃えることすらできなかった(しなかった!?)はるとが、

 

 

「モノの乱れは、心の乱れに繋がるんだよ」(標準語)

「俺は変わったんだよ。昔の俺とは違うんだよ」(標準語)

 

家に着くなり、

荷物の整理をテキパキとキレイに行う姿に

たまげました。

 

 

(留学生で取り組む活動の1つ、和太鼓。いつでもどこでも太鼓のリズムを打ってます。)

 

あんなに口うるさく言い続けて出来なかったことが、

何故、出来るようになったか聞いてみると、

 

(myバチを手に入れ、手の皮がむけたり、マメを作りながらも、太鼓がすごく楽しいみたいです。)

 

「みんなで生活する場所は、みんなでキレイにする。」

「みんながきっちり整理している中で、

自分だけが出来ていなかったら、すごく目立つし、カッコ悪い」

 

とのこと。

 

 

そっかー。

環境のチカラってやっぱりすごいんだなぁ。と。

家にいたままだったら、こうはなってなかったと思います。

 

はるとの口から

「勉強を教えてほしい」という言葉も

生まれて初めて聞いたような気が(笑)

 

 

まだ4ヶ月の留学生活ですが、

「来て良かった!長野、サイコー!!」と、

すっかり満喫している様子。

 

(もちろん寂しかったり、最初は人間関係や勉強にも苦労して、

 ずいぶんと揉まれたようですし、まだまだ課題は多いようですが、、)

 

 

◉はるとに聞く「山村留学オススメポイント」

 

・空気がキレイで、水が美味い!

→標高が高い場所なので、最初は通学で息切れしていたはるとも

 今ではすっかり慣れて、景色のダイナミックな移り変わりに、

 気持ち良さを感じているようです。

 空気も乾燥していて、大阪とは全然違うらしい!?

 

 お水はまろやかな口当たりで、ほんのり甘みを感じて、

 ほんとうに美味しかったです!

 

・ごはんが美味い!

→ 学園(寮)のごはんも農家さんのごはんもすごく美味しく、

 ごはん6杯お代わりすることもあるとか(!)

 

 ちなみに苦手な料理は減らすことは出来ますが、

 その場合ほかのものをお代わりすることは出来ないルールなんだそう。

 

 キャンプや屋外活動で、

 料理をする機会も多く、それも楽しいらしいです。

 

 

 

◉私が現時点で感じる「行かせてよかったポイント」

 

(帰ってからは工作ばかりしています。空箱職人のハルキルさんに大いに影響を受けている様子)

 

・大切なことに集中できる

→家でも意識して過ごしていたことですが、

 寮にもTVやゲームがないので、

 楽しみを作り出すことや工夫するチカラが阻害されることなく、

 日々の生活や活動にじっくりと向き合えている様子。

 

誘惑に人一倍弱いはるとなので、

過剰な情報に惑わされることなく、

「今」を生き、「未来」にじっくり思いを馳せている姿に

頼もしさを感じます。

 

※ホームステイ先の農家さんでは時間を決めてTVを見ることができたり、

 学校ではPCを使うことがあるので、課題に乗じてYou tubeを見たりもして、

 はるとなりに知恵を働かせて、満喫しているようです。

 

 

・たくさんの方の眼差しの元で育つことができる

→山村留学制度をこの地で創設して40年余り。と

 歴史の積み重ねがあり、地域や行政の方の深い理解や協力の下で、

 コロナ下にあっても、さまざまな体験を積ませてもらえ、

 

学校、学園(寮)の指導員さん、農家さんの方々など

たくさんの方がはるとの成長に深く携わり、

サポートしてくださっていることが

親にとっては何よりも有難く、心強いです。

 

 

・異年齢の子どもたちといっしょに育つ環境

 

 

・より本質的な活動が叶う

→お米づくりや自然体験など、はるとが幼い頃から、

 あれこれ体験させていましたが、どこかレジャー要素が強く、

 断片的なため、物足りなさや限界を感じていました。

 

 "つまみ食い"ではなく"ほんとうの美味しさ"を知ってほしいと

 常々思っていたので、

 

 体験はもちろん、土地に根付く伝統文化や習慣、

 先人の知恵などを知り、体感できることは、

 これからの時代にあって、ますます大切なことだと確信しています。

 

 はるとを通じて、私もそれを学びたい。という

 ちゃっかりとした母の願いです。
 

 

棚田を見下ろす、学園(寮)からの風景。

 

来週には帰ってしまうはるとといっしょに、

お世話になった方や激励してくださった方たちに

会いに行き、成長を見てもらいたい気持ちでいっぱいだけど、

ここはグッと我慢、、

 

この地に感染を持ち込まないよう、

細心の注意を払いながら、

 

こうして家族で過ごせることに感謝して、

いっしょに居られるわずかな時間を大切に過ごしたいです。

 

 

離れているからこそ、

お互いの心に大きく育つものがあることを、

たくさん感じた4ヶ月。

 

 

費用の負担は決して軽くはないですが、

留学生活自体は子どもにお金を持たせることなく、

質素倹約をモットーにしていますし、

 

塾や夏期講習などに通わせる費用を考えると、

そこまで大きな開きはないような気がします。(ミヤイ調べ)

 

 

はるとを通じて、山村留学という制度を知ったという方や、

興味を持ってくださる方もいるようで、

私たちもまだ通わせたばかりで、わからないことも多く、

これから葛藤や苦悩もあるかもしれませんが、

 

こんな学びの方法もあるんだな。と

少しでも参考になれればうれしいです。

 

 

 

 

山村留学に行くことを決めるまでのお話

→ 「はるとの進路が決まりました!」

 

◎今のはるとの姿と写真をぜひ見比べてみてください!

 

 

 

 

\ 2020年度 七五三撮影ご予約受付はじめました /

 

38_WORKS.

https://38-works.com

 

 

 

instagram

@miyai_works

 

 

 

出展申し込みありがとうございました!

 

◉申し込みがあってよかった!(心の声)

 

7/26(日)をもちまして、

9/27(日)開催の「道明寺天満宮手づくりの市」

出展申し込みの受付を終了させていただきました。

 

このような状況、条件での開催にも関わらず、

募集枠を超える申し込みを頂戴し、

とても心強くうれしく思うと同時に、

 

開催においての責任を

改めて深く感じているところです。

 

 

◉ひとりでは頑張れなくても

 

イベントの開催がなくなり、

場の継続が困難に直面する中でも、

 

今できること。

今やりたいこと。

何か良い方法がないか。

 

前向きに居られるばかりではない毎日の中でも、

自分の役割や可能性に目を向け、

真摯に取り組む人たちと言葉を交わすことが出来て、

 

「いっしょに新しい市のかたちをつくりたいです」と

力強く言ってもらえたことは、

落ち込みがちだったここ数日の中で、

ほんとうにうれしく、小さな光を与えてもらえました。

 

 

『奪い合えば足らぬ、分け合えば余る』

申し込みに際して、記載してくださっていた言葉です。

 

つくるものや届けたいもの

小さな勇気やよろこびを分け合える、

小さな場をつくりたいです。

 

その過程をどんなふうに伝えようかな?

どんな方法があるかな?

 

市にまつわる全てが、

みなさまにとっての

ささやかなお楽しみとなれますように。

 

 

 

 

 

〈出展申し込みしてくださったみなさまへ〉

申し込みいただいたメールには

全て返信いたしました。

 

もし、返信が返って来ないという方がおられましたら、

申し込みが完了していない可能性がございますので、

改めて再送いただけますよう、

何卒お願い申し上げます。

 

 

 

【道明寺天満宮手づくりの市】

2020年9月27日(日)

/大阪府藤井寺市

 

https://www.tedukurinoichi.com

 

 

---

 

来場に際して設ける事前予約については、

詳細が決まり次第、ご案内いたします

 

---

 

開催については随時状況を注視し、

判断いたします。

 

その上で、

開催を取り止める決断もありますこと、

何卒ご理解ご容赦くださいませ

 

---

 

 

→ 手づくりの市へようこそ

 

 

 

「道明寺天満宮手づくりの市」主催 / 宮井貴弘 美咲