9/27『道明寺天満宮手づくりの市』開催について

 

 

 

懐かしい写真、発見!

ちょうど4年前の今頃、

道明寺天満宮で撮影したものでした。

 

子どもたちは、

もはやこのころの面影がないほどに成長し

(つむぎ2歳→6歳 / はると8歳→12歳 )

時の流れの早さをリアルに感じます。

 

この場所から生まれたものが、

どれだけ大きいものだったかも。

 

 

◉さて、どうなってるんだ?と思ってくださっている方へ

 

 

9/27(日)に開催を予定している

「道明寺天満宮手づくりの市」

 

開催するなら、どのような形か、

模索を続けていて、

 

近日中にスタッフさんを交えて話し合い、

判断し、お知らせしたいと思います。

 

開催するかどうか判断するのは、

私たち夫婦の責任においてですが、

もはや2人で開催していた頃とは異なり、

ましてや、withコロナで、となると、

今まで以上にたくさんの方のご協力なしには

開催はできないと思うからです。

 

 

予定通り募集を行うのであれば、

7/20(月)〜26(日)までの期間で行う予定です。

 

 

お知らせがギリギリになってしまい、

恐れ入ります、、

 

 

 

 

◉今まで通りに。というわけにはいかない

 

 

今までとは大きく形を変えることになるかもしれません。

(というか、今まで通り、ではいけないとも思います)

 

これまで思いに沿って

大切にしてきたことを、

この状況下でどう形にしていけるだろうか。

 

いろんなシュミレーションを重ねていますが、

実際に行ってみないとわからない部分も多く、

悩ましい限りですが、

 

勇気を持って一歩踏み出したい気持ちもあります。

 

 

 

◉「今でしょ」か?

 

ただ、一歩踏み出すことが、

今必要なのか。

 

場が求められているのだろうか。

 

 

刻々と変化していく状況に合わせて、

固執せず、思い込まず、

考え、判断していきたいと思います。

 

もう少しだけお待ちください。

 

 

 

◉オンラインイベントに参加してみて感じたこと

 

 

先日、『場のあり方の話』という

オンラインイベントに参加してみました。

 

意見や質問する勇気はなく、、

話を聞かせてもらうだけでしたが、

 

それぞれの信念に基づいて

これまで丁寧に「場」をつくって来られた人たちにとって、

ほんとうに悩み深い時期が続いているんだと思いました。

 

これから半年が

継続していけるかの正念場だとも、、

 

 

丁寧に育んできた『場』を

閉じたままでは、終わってしまう。

どの程度開き、継続していくのか。

 

県、という単位で制限するという考えの人。

区切ることに躊躇がある人。

 

正解不正解はなく、

そもそも前提の異なる個人に委ねられているからこそ、

その苦悩はますます混迷を深めていくのでしょう。

 

 

◉誠実に繰り返していくしかない

 

その中で、自分たちなりに考え、基準を持って、

そのことを伝え、実行していく。

 

状況が変わったら、

速やかに変化させていく。

 

 

誠実にそれを繰り返していくしかないような気がします。

 

 

 

 

 

【道明寺天満宮手づくりの市】

大阪府藤井寺市道明寺1-16-4

 

https://www.tedukurinoichi.com

 

 

開催のこと。活動のこと。

ご意見など私でよければ、どうぞお聞かせください。

また、困りごとなど、何かお手伝いできることがあれば、

お知らせください。微力ながら、何かお力になれるかもしれません。

(ないかもしれません。あしからず)

 

domyoji.tedukurinoichi@gmail.com

 

 

 

38_WORKS. / 宮井貴弘 美咲

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