tami・yao / こよみさん / 森井ファーム

<2019.12.8 出展者のみなさまご紹介>
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tami・Yao
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マクラメや結びの手法を使って
装身具を製作しているtamiさん。
いろんな編み方から生まれる、
いろんな表情は、
シンプルな装いに、程よいボリューム感と存在感で、
着こなしのアクセントにぴったり。
tamiさんのセンスが光る、装身具です。
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つくることは何かを「表現する」ことで、
とても楽しいことの1つだと感じているけれど、
それだけではない。と思うようになってきたというtamiさん。
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(tamiさんではないです)
つくったものを受け取ってもらえて、
誰かの小さな楽しみをつくり出せること。
思いがけない出会いがあり、つくるものを通して
誰かと繋がれるということ。
つくること、はもちろん、
つくったものから生まれる風景や感情、
それがすべてをひっくるめて、好きだから、
今は、心と手に任せて、
私とあなたを結ぶように。
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tamiさんといっしょに出展してくださるのは、
ビーズや刺繍で装身具を製作しているyaoさん。
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美しいものに触れた時、ドキドキした時の
その感情を形にしたくて、
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ビーズの小さな小さな粒を
無心でつなげて、生み出す風景。
時にはチープになりがちなビーズアクセサリーも
yaoさんが手掛けるものは、
落ち着いた質感とニュアンスのある色合いで、
身につける人を美しく、可憐に見せてくれるから、うれしいですね。
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こよみさん
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「感じることをもっと大切にして暮らしたい」
そんな思いを込めて、
新月から始まる旧暦カレンダー「感じるこよみ」を製作している
「こよみさん」の伊藤さんと前田さん。
伊藤さんが持つ暦の知識を
前田さんがイラストとデザインの形で、
旧暦を全く知らない人に向けて、
楽しく、わかりやすく、カレンダーの形式で伝えています。
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月の満ち欠けや季節に沿って、
息づき、育まれてきた文化や感性。
新暦とは異なるリズム。
知ること。今の暮らしに取り入れてみることで、
毎日の流れが、
目に見えない大きなものときっとつながり、
日々が深まっていくかもしれない。
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カレンダーという毎日、目にするもので、
つい読み込んでしまったり、
「今日の月はこんな形なんだな」とちょっと夜空が気になったり、
いつの間にか、
暮らしに溶け込んでいる。くらいの気楽さで
寄り添ってくれる、うれしいカレンダー。
「感じるこよみ」と共に暮らしを創る「こよみさん」に
あなたもなってみませんか?
こよみさん
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森井ファーム
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京都の南をゆったりと流れる木津川のほど近く、
自然豊かな里山にある「森井ファーム」のお茶畑。
小さなお茶畑をひいおじいさんから受け継ぎ、
ご夫婦ふたりでお茶づくりに取り組んでおられます。
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大量生産型の従来の農業では
「この先に幸せな未来があるとは思えない」との想いから、
農薬や化学肥料、除草剤をつかわない有機栽培に切り替え、
大切に育てているお茶の木から収穫するお茶の葉を、
飲む人のすこやかな毎日を願い、
出来る限り、自分たちの手で直接届けています。
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緑茶やほうじ茶、玄米茶や京紅茶など、
力強く育つお茶の木から生まれる、
多彩な美味しさ。
つくっている人を知ると、
より一層美味しさが増すから、うれしくて。
さぁ、心温まるあたたかな一杯、
いただきましょう。
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会いにきてほしい人ばかり。
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道明寺天満宮手づくりの市
2019.12.8(日)開催
10:00〜2:00

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大阪府藤井寺市道明寺1−16−4
近鉄南大阪線「道明寺駅」より徒歩3分



道明寺天満宮手づくりの市 HP
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